ママでも、美女入門。

節約しつつ、美人で英語が話せる才色兼備ママを目指す!

妊婦検診記録in東南アジア某国②

eng2016ing.hatenablog.com

 ①からの続きです。

○検診5回目 26W0D

75mg糖負荷検査&尿検査&エコー&問診

結果は後日教えてもらいました。

○検診6回目 26W2D

エコー(経膣も)&問診・触診&CTG検査

5回目の検診のすぐあと、出血疑惑があり、一応検査へ。

こちらは問題なかったものの、子宮緊縮予防のお薬を処方してもらいました。

(どうやらJIだったようです。お恥ずかしい・・・)

そして、なんと前回の糖尿病検査で見事ひっかかった様子・・
次回糖尿病の先生にあうことになりました。
こちらは別記事で。

 

○検診7回目  26W5D

エコー&問診

帰国前ラスト検診だと思っていたら、「(帰国まで)あと2週間もあるのに今メディカルレポートを出しても保証できません。ていうか、出せません」と言われました。あれ?前に聞いたときはそんな事一言も言ってなかったよね?さすが基本テキトーでその場限りでどうにかする国だわ、と実感。

結局もう一回行くはめに。

 

○検診8回目 28W4D

エコー&問診

塩分と糖には気をつけてね、と先生からアドバイスを受け、子宮の収縮を抑える薬をフライト当日と次の日に飲めと処方されました。

メディカルレポートとフライト時に航空会社に見せる診断書の様なものをもらい、某国での検診は終了です。

案外通ったなぁ!全部自費だけど!

 

ちなみに。

 

初産なので日本の妊婦検診事情はかなり疎いのですが、検診ペースは日本とほぼ同じです。
食事指導は糖尿病検診あたりまでほぼなくサプリメントの摂取状況を確認されるくらいで、体重管理も全然されませんでした。そのあたりのケアは日本のほうがかなり手厚いと思います。 

 

この病院では病院で出産する方向の出産パッケージがあり、費用的には日本で生むよりもお安く済むようです。両親・母親学級のようなものもあるようですが、最初から日本での里帰り出産を希望していた私には特に案内はありませんでした。よって、夫は出産について特に何の指導も受けるタイミングもなく父親になることが決定・・・

 

ちなみに私の里帰り前の某国滞在中は、幸いつわりもかなり軽く、経過は良好、自分から妊婦とカミングアウトしない限りほぼバレないというほど。

(夫からは、「もともとデブって思われてたからじゃない?」と言われる・・・)

なので、ローカル飯屋に行ったり、丸一日遊んだり、エステ行ったり、ネイルしたり、習い事したりと色々遊んでおりました。
日本に帰ったらあんまり遊べないだろうな~

→おい、肝心の英語はどうした⁈

 

まずは無事に産まれてほしいです。